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うかる
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確率
余事象の確率
選択問題
確率
検証済み
事象 A が起こる確率が P(A) のとき、A が起こらない確率(余事象の確率)を表す式はどれか。
A
1 − P(A)
B
P(A) − 1
C
1 / P(A)
D
P(A) × 2
解説を見る
全事象の確率は 1 なので、A が起こらない確率(余事象)は 1 − P(A)。
誤答の解説
B
P(A) − 1 は負になり確率にならない。
C
逆数は確率の意味をもたない。
D
2倍は誤り。
ヒント
・全体1から『起こる確率』を引く。
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